今後接種開始が予定されているレプリコンワクチンについて私は大変脅威を感じ、注意喚起させていただきます。

大切なお客様、その家族や大切な人の健康被害を懸念し、専門家の方々の意見、見解などをシェアさせていただきます。

どうか皆さんが真剣に受け止めて、ワクチン接種を回避してもらえたら、と願っております。

先般の新型コロナワクチンについては日本のマスコミはろくに報道されませんが、海外では製薬会社が責任追求される大規模な訴訟にもなっています。

♦︎北海道有志医師の会【協賛 全国有志医師の会】 子どもへのコロナワクチン接種を考える。

医療・研究の最前線から視聴はこちらから

ショートバージョン
https://rumble.com/vw1gu2-53816186.html

ロングバージョン

https://rumble.com/vw1exn-53813723.html

国内のワクチン接種期間に入ってから急激に癌の超過死者数は増えました。

全体の超過死者数は50万人を超えてます。

このことについてはご存知のリポカプセルビタミンCの柳澤厚生先生を代表とするワールドカウンシルフォーヘルスジャパンがワクチンの役割と死亡も説明を政府に求める署名運動もしてます。https://x.com/atsuo1203/status/1775461028060643782

日本でも京都大学福島名誉教授らがワクチンデータ、購入契約書の開示を求めるも、政府・厚生労働省は明らかにしてません。

さらに報道もろくにされないまま、今年新しく製造されて、接種開始予定されているのが「レプリコンワクチン」です。

レプリコンワクチンは、自己増殖型遺伝子情報を伝達して増殖するナノ粒子。

今回のコロナワクチンの薬害の引き金となっているスパイクタンパクを作り続けるだけでなく、接種者の呼気・汗・体液・便や尿などの排泄物などから分泌された「エキソソーム」が媒介となって、まるで本当の“感染”が起こるかのように周囲の人にワクチン関連の遺伝子(mRNA)やスパイクタンパクが伝播していく可能性が極めて高いことを専門家が危険視しています。

しかも世界に先がせて日本で製造され、従来は数年かけてリスク検証するものが異例の速さで既に人への治験も始まっており、新型コロナが収束しているにも関わらずこの秋から接種を開始する現状です。

インフルエンザワクチンもこのmRNAワクチンになる流れです。ご存知だったでしょうか?

レプリコンワクチンについて医師の見解、注意喚起をご紹介します↓

♦︎京都大学名誉教授、福島雅典先生のコメント

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♦︎大阪市立大学名誉教授の井上正康先生のコラム(東洋療法2023.8掲載)の全文引用

「ファイザー社やモデルナ社の新型コロナワクチンには、本質的な欠陥があり、世界中で深刻な薬害を誘起している。筋肉内投与されたワクチンの大半は、総リンパ管を介して速やかに血中に取り込まれ、長時間循環しながら全身の臓器に取り込まれる。異物処理臓器の肝臓や脾臓が特に多く取り込むが、次いで骨髄、卵巣、副腎、精巣上体の順となっている。

細胞内で産生されたスパイクが血中に入ると血管壁のACE2受容体に結合して内皮細胞が障害され、全身で血栓を生じる。

スパイクが大量産生されると巨大な白色血栓が生じて血液循環を障害し、これが脳や心臓で起こると致命的となる。

体内で病原体のスパイクを産生する細胞は免疫の攻撃対象となり、様々な臓器や細胞で自己免疫病態が誘起される。

河野太郎元ワクチン担当大臣が、『米国で数億回も接種されたワクチンで1人も死んでおらず、不妊や流産が起こるという情報はデマである。』とテレビで国民をミスリードし、コビナビと称する藪医者や御用学者がその誤情報を更に拡散した。その結果、日本人の8割以上がmRNAワクチンを頻回接種され、接種率や感染率で世界一となり一人負け状態である。

実は最近、mRNAワクチンに大量のプラスミドDNAが混入している事が判明(Kevin McKeman)し、これが米国のUSCやEUの複数研究機関で確認された。ワクチンにDNAが混入した原因は、「塩基ウラシルをメチル化して難分解性にした事により、mRNAが鋳型DNAと強く結合してDNA分解酵素を阻害したため」である。mRNAに混入したDNAは接種者の遺伝子を組み替えて様々な代謝病態を誘起しうる。

このような根本的欠陥が判明した場合、国は接種を即時に中止して緊急解析する義務がある。しかし、同調圧を用いて国民の大半に接種させた政府や厚労省は、今更『mRNAワクチンが猛毒だった』などとは口が裂けても言えない。このような思考停止状態で接種を続ける集団ヒステリー状態は、78年前の敗戦時と酷似しており、日本は2度目の深刻な敗戦国家になりつつある。

9月から接種予定のmRNAワクチンはオミクロン株XBB対応型1価ワクチンである。試験管内実験では、『オミクロン株の細胞毒性は武漢型株より強いこと』が判明しており、XBB対応型は、従来型のmRNAワクチン以上に深刻な被害を出す可能性が高い。日本政府の棄民政策により、経済産業省が20社近い企業や大学に補助金を出してmRNAワクチンの巨大製造拠点を造らせつつある。津波で無人地帯と化した福島の南相馬市に誕生したmRNAワクチン工場は今年からフル稼働する。

本的失敗作であるmRNAワクチンが深刻な薬害を起こすことが周知されている国々では、mRNAワクチンビジネスは既に終わっている。

このため国製薬企業は『自己増殖型レプリコンワクチン』と称する次世代型ワクチンを日本国内で製造し、日本人で世界発の『治験と称する人体実験』を行う予定である。

今回のレプリコンワクチンは、『スパイクの受容体結合部位(RBD)とRNA合成酵素の融合遺伝子商品』である。細胞内で自己増殖するmRNAは、微量の遺伝子で大量のスパイクを産生して免疫系を刺激することが期待されている。このレプリコンワクチンには、オミクロン株のスパイクのRBD部位とインフルエンザのスパイク蛋白ヘムアグルチニンの膜結合部位の融合遺伝子が用いられる予定である。

しかし多数の正電荷アミノ酸で置換されたオミクロン株のACE2結合力や細胞毒性がデルタ株以上に強く、それが体内で産生されると武漢型ワクチン以上に深刻な薬害を誘起する可能性がある。

人の体内では、小さなRNAを含むエクソゾームと呼ばれる膜小胞が血中に分泌されて37兆個の多細胞社会を維持している。レプリコンワクチンは、自己増殖型遺伝子情報を伝達して増殖するナノ粒子であり、これに由来するエクソゾームは、呼気、母乳、唾液、精液、汗などから体外に排出されうる。mRNAワクチンの接種者から非接種者が様々な影響を受けるシェディングと呼ばれる現象が知られている。レプリコンワクチンは、『シェディングを介して感染拡大する最小単位の人工ウイルス』と考えられ、天然のウイルスと同様に突然変異で野生化する可能性もある。日本はメディアも医学界もマトモに機能していない情報鎖国状態であるが、『オミクロン型DNA混入ワクチンもレプリコンワクチンも接種してはならないこと』を私の研究者生命をかけて国民にお伝えしたい。」

♦︎東京都知事選候補者、内海先生のレプリコンワクチンの問題点解説

♦︎mRNAワクチン中止を求める国民連合

♦︎有志医師の会 mRNAワクチンの怖い話

♦︎医療法人聖仁会 松本医院院長によるレプリコンワクチンの解説、見解【抜粋】
全文はこちら

● レプリコンワクチンが日本国内で認可された目的は!?
そもそも、新型コロナウイルスSARS-CoV-2は、RNAウイルスですから人体内で感染を繰り返すうちに変異しやすく、すでに武漢起源株と同じ遺伝子(塩基配列)を持ったウイルスなどは、(保存している研究機関以外には)この世には存在していないと言えます。
例えばXBB系統に対応しては既承認のオミクロン対応ワクチンでも効果が低下する懸念があるため、XBB系統に対応するワクチン接種の必要性をWHOも発表しています。
https://who.int/news/item/18-05-2023-statement-on-the-antigen-composition-of-covid-19-vaccines
そのため、日本でも2023年秋以降の予防接種に用いるワクチンは、オミクロン株XBB1.5対応の1価ワクチンを選択することが基本とされています。
https://mhlw.go.jp/content/10900000/001156549.pdf
このような状況で、武漢起源株に対応するワクチンである「コスタイベ筋注」には、どこまで接種する意義があるというのでしょうか??実際に、「コスタイベ筋注」の審査報告書にも「起源株に対するワクチンである本剤の臨床的位置付けは不明と言わざるを得ない」と記載されています。
https://pmda.go.jp/drugs/2023/P20231122002/780009000_30500AMX00282_A100_2.pdf
では、今回のレプリコンワクチンは一体何のために国内販売承認されたのでしょうか?
その答えの一つとして、「日本をレプリコンワクチンを含めたRNA製剤の製造工場としていく考えがある」ということがあると思います。
例えば、今年の7月末にはmRNA医薬品の原薬を製造するための工場が、福島県南相馬市に建設されています。
https://toyokeizai.net/articles/-/698554
この工場では、mRNAワクチンの原薬製造から製剤化までを行うことが可能であり、年間約10億回分も製造キャパシティを見込んでいるとされており、本格的に稼働されれば、世界最大規模のmRNA医薬品製造工場となります。
工場を立ち上げたのはアルカリス(Arculis)。2021年に設立され、武田薬品工業からスピンアウトした創薬支援会社のアクセリードと、mRNA医療を手がける米国のアークトゥルス社による合弁企業です。もちろん工場の建設には国民の血税が使用されています(経産省のワクチン生産体制強化の補助金を活用)。
つまり、日本政府や国内外製薬企業もこの流れを強く支持しており、今後もレプリコンワクチンを含めたmRNA製剤を日本発で全世界中にばら撒いていこうという意図があるものと考えられます。
COVID-19だけではなく、インフルエンザに対する自己増殖型ワクチン開発も水面下ではプロジェクトとして進行しており、今後季節性インフルエンザに対するレプリコンワクチンも市場に出てくる可能性があります。
https://nature.com/articles/s41541-023-00747-2
当院では、次の新たな人工パンデミックとしてあり得るとすれば、新型コロナウイルスと同じRNAウイルスである新型インフルエンザウイルス(もちろん人工ウイルスです)だろうと考えています。支配層はそのようなシナリオをすでに用意しており、レプリコンワクチンを含めて、新型インフルエンザに対する遺伝子ワクチンありきでさらなるパンデミックが引き起こされる可能性についてはあるものとして考えておいた方が良いのかもしれません。その際には、インフルエンザウイルスの機能獲得研究で高明な某T大学のK先生あたりが表に出てくることになるのかもしれません。
いずれにせよ、ノーベル・生理医学賞も受賞したmRNA技術を今後も活用して製剤化する動きは、おそらくもう誰にも止めることはできないでしょう。

● レプリコンワクチンでもADEは起こりうる!!免疫抑制の問題も!?
レプリコンワクチンだけではありませんが、当院ではこれまでのmRNAワクチンも危険であることを、その根拠も含めて記載した資料を患者にお配りしています。
https://matsumotoclinic.com/dangers-of-covid-19-vaccines/
この記事中でも述べたとおり、今回のレプリコンワクチンも、武漢起源株のスパイクタンパク(全長)をモチーフとした設計になっていますから、これまでのmRNAワクチンと同様に、抗体依存性感染増強(ADE)や免疫抗原原罪(Immunological antigenic sin)が起こることはおそらく間違いないと思います。
実際に、これまでのmRNAワクチンは、全長のスパイクタンパク抗原に対して免疫応答が起こる設計になっていますが、新型コロナウイルスに対する中和反応の大部分は、スパイクタンパクのRBD(受容体結合部位:Receptor Binding Domain)に集中するために、この抗原はワクチン候補として最適ではないことが報告されています。
https://journals.asm.org/doi/full/10.1128/mbio.00930-21
抗体依存性感染増強(ADE)は、このRBD以外のエピトープを介して起こることが示唆される論文も報告されており、そのようなエピトープが少ないRBDベースのワクチンにはADEが誘導される懸念は少なくなると考えられていま。
https://jstage.jst.go.jp/article/trs/4/1/4_2021-021/_pdf/-char/ja
レプリコンワクチンを含めて、これまでのmRNAワクチン開発においても、長期間にわたる抗体産生による液性免疫(humoral response)が持続することが重要であると考えられてきました。
しかし、ワクチン接種によって、中和抗体(Neutralizing Antibody)ではなく感染増強抗体(Enhancement Antibody)として働く抗体が主に産生されるとしたら、もはやそのワクチンは有害なものとなってしまいます。
ですから、感染増強抗体を産生しない設計のワクチン開発が必要で、より強力に働くワクチン開発を考えた場合には抗体による液性免疫(humoral immunity)だけでは不十分であり、T細胞を介した細胞性免疫応答(cellular immunity)も引き起こすワクチン設計が必要になってくると考えられています。
実際に、レプリコンワクチンでは、ウイルスゲノムとして複数の抗原を組み込むことが可能であり、ADEを引き起こさず、かつ強力な免疫応答を引き起こすワクチン開発が可能であるとする論文も報告されています。
https://cell.com/molecular-therapy-family/molecular-therapy/pdfExtended/S1525-0016(22)00243-X
しかし、先述した当院でお配りしている資料にも記載しましたが、そもそもmRNAワクチン開発段階でADEや抗原原罪が起こる可能性についてはわかっていたはずであり、それが検討すらされず、危険な全長スパイクタンパクを作らせるワクチン設計にしたのは、やはり何か意図(悪意)があると感じざるを得ません。そしてそれは、今回のレプリコンワクチンにも同様のことが言えると思います。
さらに、複数回mRNAワクチン接種した人の体内産生されたスパイクタンパクによって、IgG4というサブクラスの抗体が増加することがわかっています。
https://onlinelibrary.wiley.com/doi/10.1002/prca.202300048
このIgG4抗体は、炎症が長引いた場合に体内で産生される抗体です。
https://link.springer.com/content/pdf/10.1007/s11882-015-0580-7.pdf
このIgG4が新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)に対して免疫抑制を引き起こすということが示唆されています。
https://mdpi.com/2076-393X/11/5/991
また、IgG4抗体が抗原特異的な免疫抑制だけではなく、宿主の免疫系全体を抑制してしまう可能性が示唆される論文も報告されています。
https://jitc.bmj.com/content/jitc/8/2/e000661.full.pdf
https://ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/PMC3613918/pdf/JCI65579.pdf
これらのことは、日本も含めた新型コロナワクチン接種率の高いいくつかの国々で、新型コロナ感染症(COVID-19)の重症化・入院率が急上昇していることと関連があるのではないかと考えている専門家もいらっしゃいますし、当院でもそのように考えています。
すなわち、新型コロナワクチンを打てば打つほど、ブレークスルー感染が広がり、重症化する人が増えていく可能性があるということです。

レプリコンワクチンから“感染”が広がる!?いわゆる「ワクチンシェディング」の問題
これは、いまだに医学的には全く証明されていない話ですから、当院としても慎重に話をする必要はあるとは思っているのですが、当院の遺伝子ワクチンによる「ワクチンシェディング」の問題については、当院では「起こり得る」と考えています。
https://matsumotoclinic.com/dangers-of-covid-19-vaccines/
ワクチンシェディングが起こるメカニズムに関しては、今でも全く不明ではあるのですが、当院では上記の患者に配布している資料にも書いた通り、接種者の呼気・汗・体液・便や尿などの排泄物などから分泌された「エキソソーム」が媒介となって、まるで本当の“感染”が起こるかのように周囲の人にワクチン関連の遺伝子(mRNA)やスパイクタンパクが伝播していく可能性があると思います。
そして、レプリコンワクチンはRNAが接種者の体内(細胞内)で自己増殖(自己複製)してスパイクタンパクが産生されていく設計になっていますから、既存のmRNAワクチンに比べてRNA含有量は少量であったとしても、ワクチンシェディングの影響が強まる可能性があります。
また、その自己増殖が接種者の体内でいつまで続くのか(無限に続く可能性もある??)も長期的なエビデンスはありませんし、RNAが自己複製されていく際に高い確率で変異を起こしていく(校正機能がないため)可能性も指摘されています。
さらに、他の類縁のウイルスが感染した際に組み換えが起こり、完全体のウイルス(=人工ウイルス)が体内で出来上がり、まさに接種者の体内で作られた「人工ウイルス」による感染を周囲に広げていく可能性もあるのではないかということを指摘している専門家もおられます(荒川央先生)。
https://note.com/hiroshi_arakawa/n/na616d625c09d
つまり、レプリコンワクチン接種者が増えれば増えるほど、ワクチンシェディングの影響はますます強まるどころか、接種者由来の変異ウイルス感染を接種者が周囲に広げていく可能性すらあるということであり、「ワクチンバイオハザード」と言っても過言ではない状況すら作られる危険があるのではないかと当院では懸念しています。
このようなことから、当院ではレプリコンワクチンを推奨しないことはもちろんですが、もし実際にレプリコンワクチンが市場に流通し、接種者が増えてくる状況になるようであれば、他の患者を守るためにも、レプリコンワクチン接種した患者の来院をお断りさせていただく予定です(電話診察は受け付ける予定)

このようなことから分かるように極めて安全性が立証されてないだけでなく、危険性のかなり高いワクチンです。製薬会社と政治家の利権や企業利益が垣間見られる状況です。

どうかレプリコンワクチンの接種を周りに流されて打つのではなく自分で判断なさってください。

わたしからはレプリコンワクチンは打たないで欲しいというのが願いです。

今後、このレプリコンワクチンを強制接種する流れもWHOのパンデミック条約や日本の法律改正でできてきているのが現状です。ほとんどの方がこの事実を知りません。

パンデミック条約は事態によってはワクチンを強制する条約です。日本政府は同意の流れです。

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政府は地方自治体にまで強制できる法案が可決されました、

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皆さんがどう捉えるかは自由ですが、わたしには巨額のワクチンビジネスに政府が利権で推し進めているようにしか見えません。

こういう大切な内容を国民のどうくらいがご存知でしょうか?

大切なのは正しい情報を自分から取りに行くことです。但し日本のマスメディアは製薬会社がスポンサーでもあり、情報はコントロールされている現状なのもご理解ください。

どうか自身と大切な方々を守るためにも情報を得て、ご判断ください。